何切る立体化
牌を選んで手牌とドラ表示牌を入力。巡目や自風に合わせた河を自動で作り、天鳳で確認できる立体何切るを生成します。
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牌をクリックして選び直し・削除できます。文字入力とも連動します。
副露の牌は手牌と別に入力します。副露1組なら手牌はツモ込み11枚です。巡目は鳴き後の打牌も1回と数えます。
追加の表示牌にはカンの履歴を付けます。自分のカンがある場合、足りない表示牌は自動で補います。
初期設定:東1局・南家・5巡目
入力した手牌に架空の河を組み合わせた局面です。天鳳ビューワで確認し、天鳳エディタで編集できます。仮打牌は入力欄で変更して再生成できます。
鳴いた牌から順に、組を構成する牌を選んでください。暗槓は4枚を選びます。